過去

高校卒業後

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無事に華の高校生活も終わり。

こんばんは。
こうやって高校時代の頃を思い出すのは久しぶりです。
人生で1番思い出に残ってる頃はいつ?と聞かれると高校時代と答える人が多いようです。
部活とか、恋愛とか、勉強とか。
たぶんそういった青春時代なんですかね?私はどうだったかというと…
まあ…はっきり言って今後どうやって生きていこうかそれしか考えてなかった。
めっちゃこれしたい!とかそういう熱い思いもなかった。
でも借金だけはしたくなかった。
お金借りて、返せなくて、お金に苦しむ人生がなんとなく嫌だった。
物心つくころからお金と縁なんてない人生だと知ってたのかもしれない。
それにお金借りて返せない気がしてた。

勉強はできない、スポーツも普通、特に才能もなし。
↑これリアル。何か1つくらい才能があってもよかったけど。
ははっ。マジで何もないんだよ。
人生を懸けるほどの情熱らしい情熱もなかったと思う。
やりたい仕事もなかった…
とりあえず…生きていければいいか。
それくらいに考えてた。
たぶん当時はもっと色々考えてたと思う。

母には捨てられて、愛情という愛情もよくわからず。
誰かを好きになったこともなくて。
高校時代に告白されたこともあったりはしたけど、
別に付き合いたいとかそんな事思ったことなかった。
なんか恋愛ってうざい。めんどい。
いちいち連絡こない事とか、束縛とか、浮気とか考えるだけで、
もうなんだか嫌になって。
それが私。等身大の私だった。

 

高校を卒業して、とりあえず小さな会社に入りました。
次はその話からしていきます。

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